リノベーション | 株式会社市川住宅管理

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リノベーションラインナップ
CALIFORNIA PROJECT Vintage 北欧スタイル
気になる場所を快適にリノベーション!
全面的に行う「フルリノベーション」とキッチンや浴室などの水廻り、洋室・和室のみなど家の一部を変更する「部分リノベーション」があります。リノベーションの主流は「部分リノベーション」。工事をする場所を限定して行うので住みながら、コストを抑えたリノベーションが可能です。さまざまなリノベーションの場所や内容から需要の多いプランをピックアップしています。
キッチンリフォーム
キッチンは今や料理をするだけの場所ではありません。家族が集うコミュニケーションの中心の場としての役割も担う、心地いいキッチン空間をリフォームで実現しましょう。
浴室リフォーム
バリエーション豊富なシステムバスは、広さや価格以外にも清掃性・保温性や安全性を考慮して選べます。わが家のニーズに合った機能を取り入れ満足度の高い浴室空間をつくりましょう。
洗面所リフォーム
洗面所は家族みんなが毎日使うので住まいの中でも老朽化しやすく、設備の取替えなどのリフォーム需要が多い場所です。だからこそワンランク上のリフレッシュ空間へリフォームしません
トイレリフォーム
トイレは狭く閉ざされた空間です。「落ち着いた癒しの空間」「清潔でお掃除しやすい空間」へとリフォームするには、インテリアや目的に合わせた設備選びがポイントです。
主寝室リフォーム
主寝室は、ただ眠るだけのスペースではなく、夫婦や自分だけの時間を楽しむプライベートな空間でもあります。心からくつろぐための居心地の良い空間にこだわったリフォームをしましょう。
子供室リフォーム
就寝はもちろん、勉強や遊びなど子供にとって生活の中心となる子供部屋。子供達の成長に合わせてレイアウトが変えられるような可変性も考えておくことが必要です。
和室リフォーム
最近は少なくなった和室も、伝統的で落ち着いた和の空間の魅力がまた見直されています。和室は居間の一部や寝室から客間までさまざまな用途に柔軟に使う事もできます。
リビングリフォーム
ゲストを迎えたり、家族みんなが集まって会話を楽しむリビング。家族のリビングでの過ごし方やライフスタイルに合わせた家具の配置もプランニングの上で重要なポイントです。
リビング・居室の増改築
家族構成やライフスタイルの変化の中で、「もう一部屋増築したい」「間仕切り壁をとって部屋を広くしたい」というご要望は、構造部分に工事範囲が及ぶ大掛かりなリフォームとなります。
エクステリアリフォーム
エクステリアは、セキュリティーやプライバシーなどを考慮しつつ、機能的な屋内の生活を支えるサービス空間から庭やテラスなどのゆとり空間まで、トータルプランが必要です。
外構リフォーム
住まいと街をつなぐ門扉やフェンスは、公的な領域と私的な空間への導入部的な役割をもちます。家の外観とのバランス、住み手の個性や街並みとの調和を考えることも大切です。
外装リフォーム
外装リフォームは、家の外観を美しくリメイクするのはもちろん、断熱性や遮音性に優れた素材や製品を選ぶことで、住まいの快適性や耐久性も向上します。
窓リフォーム
窓は住まいの快適性や外観の印象を大きく左右するアイテムのひとつです。種類が大変豊富なので、結露・断熱・日射・防音・防犯の対策をポイントに選ぶことが重要です。
便利で快適な住まいへ
リノベーションの目的として、住まいの老朽化による美観アップや設備更新といったこととは別に、ライフスタイルの変化に伴い今の生活に合う住まいに変えたい、住まいの性能を向上させてもっと快適に過ごしたいというワンランク上の住まいを実現する為のリノベーションも増えています。ライフスタイルの変化でリノベーションを考えるとき、必ず参考になるプランがあります。
収納リフォーム
収納は、取り出しやすく片付けしやすいことが重要なポイントです。わが家の収納を見直して、効率良く使える収納にリフォームしてすっきりとした美しい住まいを実現しましょう。
光と風を取り入れるリフォーム
エコ住宅という言葉が浸透してきた時代、せっかくリフォームするなら、環境に配慮した家造りにしたいものです。自然の力を取り入れて、家計にも地球にも優しい家にしましょう。
家事らくらくリフォーム
最近の設備機器や内装材は家事をサポートしてくれるアイテムが豊富にあります。上手に取り入れることで家事の時間がぐっと短縮でき、毎日のお手入れもラクになります。
暮らしを楽しむ住まいへ
夫婦二人のセカンドライフリフォーム
子供も手を離れ、仕事のしがらみからも解放され、趣味や興味のある事をとことん楽しめるスペースがあれば、これからの人生もより一層充実したものになるはずです。
ペットと暮らすリフォーム
動物はとても繊細で、ストレスの溜まりやすいものです。ペットもわが家の大切な家族です。ほんの少し工夫するだけで、ペットも人も、住みやすい空間にすることができます。
家族に優しい住まいへ
ケアリフォーム
ケアリフォームとは、高齢者やハンディキャップのある人が、住みなれた家で出来るだけ自立した生活ができるよう配慮し、ご家族の介助負担も軽減できるように室内環境を整備することです。
人に優しいリフォーム
高齢者から子供まで家族みんなが使いやすく、安全で快適に暮らせる住まいの為のリフォーム、それが人に優しいユニバーサルデザインリフォームです。
こだわりの住まいへ
モダンスタイルを愉しむリフォーム
白やグレーなど無彩色で無機質な素材で創り上げる、モダンスタイルのインテリア。モノトーンの空間に調和して、すっきりとした印象の空間を実現します。
リゾートスタイルを愉しむリフォーム
開放的でくつろぎ感のあるアジアンリゾートのような空間。そんなリビングや寝室で、毎日くつろぐ生活を想像しながらインテリア素材、カラー、家具をトータルコーディネートしましょう。
南欧スタイルを愉しむリフォーム
南フランスのプロヴァンススタイルに代表される南欧風スタイル。自然素材を多く用いた内装材や家具と色鮮やかなカーテンやファブリックの合う憧れのインテリアに変えましょう。
安心安全の住まいへ
耐震リフォーム
地震大国日本。阪神淡路大震災や東北大震災を経験し、インテリア中心のリフォームより、家そのものの価値を上げ寿命も長くなる耐震の構造補強に注目が集まっています。
住まいの防犯対策リフォーム
住まいの防犯性を高めることによって、犯行の機会を妨げ泥棒に侵入されにくくすることは可能です。住まいの防犯性を向上させるリフォームによって自分の家族や財産を自分で守ることが重要です。
住まい長持ちリフォーム
住まいを長持ちさせるためには、常日頃のチェックやメンテナンスが必要不可欠です。常に風雨や紫外線にさらされている屋根や外壁の点検と同時に結露や換気対策も大切です。
シックハウス対策リフォーム
シックハウス症候群の原因のひとつとして住宅の気密性が高くなったことや換気の不足が上げられます。住環境の整備と計画的な換気で改善することも可能です。
知っておきたいリノベーション基礎知識
リノベーションを行う場合、いくら自分の住まいでも法的規制や「マンション」の場合は管理規約などの問題で自由にリノベーションできないこともあります。リノベーションを考えるときに知っておくと便利な法的な問題や、リノベーションの流れ、リノベーションの疑問。
また、インテリアリノベーションに役立つ情報などもご紹介します。
照明はただ明るさを確保するだけではなく、住空間の演出にも欠かせないアイテム。単に器具を取り替えるだけでなく、補助照明や間接照明を組み合わることで雰囲気のある空間づくりができます。
強い日ざしや外からの視線をカットする機能的な役割とともに部屋の印象や暮らしやすさも左右する、カーテンやブラインド。窓の形や使い勝手を考えて、最適なスタイルを選択しましょう。
美しい空間づくりはもちろん、ライフスタイルに合った機能性と、家族の好みを反映させたデザイン性の両立がポイント。豊富な種類の中から住まいにぴったりのインテリアを見つけましょう。
リフォームとリノベーションの違い
リフォームとリノベーションの違い
「リノベーション」という言葉を「リフォーム」と同じ意味で使っている人も多いかもしれません。
間違いやすい「リフォーム」と「リノベーション」の違いなどをご説明いたします。
一般的に「リフォーム」とは、老朽化した建物を最初の状態に戻すことを言います。
マイナスの状態のものをゼロの状態にに戻す機能の回復の意味合いです。 一方、「リノベーション」とは、大規模工事を行うことで性能を最初の状態よりも向上させたり、価値を高めたりすることを言います。 リフォームとは違い、リノベーションは新たな機能や価値を向上させるプラスαのことを意味します。

リノベーションのポイント「自由な設計が可能」
リノベーションのポイント「自由な設計が可能」
既存のマンションや建売住宅では、内容などに大きな違いはありません。
自分のこだわりがあり、自分好みの間取りや内装にしたい場合等はリノベーションがおすすめです。
水まわりを移動したり、間仕切りがない広いリビングにしたりなどが可能です。
リノベーションのポイント「物件の選択肢の範囲が広い」
リノベーションのポイント「物件の選択肢の範囲が広い」
中古のマンションや戸建てを購入する為に、新築の場合よりも幅広い条件(設置場所・環境等)で探し出せる特典があります。
また、中古物件の間取りや内装等が希望の条件を多少満たしていなくても、後から新しく変える事を考慮すれば妥協できる範囲も広がり、エリアや立地の条件さえ満たせればよいという有利さはあります。
リノベーションのポイント「新築購入よりもコストダウン 」
リノベーションのポイント「新築購入よりもコストダウン 」
同じ条件で新築を購入する場合の費用と比べると中古を購入してリノベーションする場合は、物件やリノベーションの内容によって、約30%程費用が安く済む事が多くあります。 特に価格メリットが高いのは築後20年~25年の物件といわれています。 新築の戸建やマンションの価格は新築後15年間で大きく下落し、20年程度で価値は底値となり安定するので、購入後すぐに市場価格が大幅に下降するリスクを避けることができます。また、新耐震基準に対応している点でも安心です。
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